2007年12月02日
織田一誠のセックス質疑応答 〜和尚ラジニーシについて〜
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一般法則論者さんからのコメントです。
「悟りの体験は、男女のセックス以前の段階で初めて可能になるものです。
ラジニーシ、通称和尚の説は、何の根拠もありません。
強いて言えば、悟りを餌に、乱交的なセックスを和尚はやりたかっただけ。
そして、生涯悟りとは何かを知らなかったけれども、乱交の目的はしっかりと実現した、ということです。
いわゆる神の存在証明がもたらす意味について
創造主である神の存在証明をして、神が造ったこの世界の成り立ちと仕組みについて説明し、人類史のリセットと再構築を試みる」
※
和尚ラジニーシについて。
私も、MR.SEXも、和尚ラジニーシについては、肯定してはいません。
また、否定もしていません。
ただ、和尚ラジニーシは「先に」悟ったと言われています。
セックスによって悟ったのではないのです。
「先に」悟っていたのです。
そして、「ラジニーシとセックスすると悟る」と言われています。
悟っているラジニーシとセックスすると、ラジニーシの悟っている空気、感覚がウツり、悟ると言われていました。
これが現代のセックス教団と言われています。
これは何も、現代だけの話でなく、
昔の日本でもあった話です。
※
弘法大師空海が作った宗教「真言宗」という宗教があります。
弘法大師空海は「理趣教」というお経を大事にしておりました。
この「理趣教」というお経ですが、
何について書かれているお経かと申しますと、セックスについて書かれたお経なんですね。
セックスによって、感じる悦楽や快楽は「悟りの境地」である。
ということを解説したお経であります。
そのお経がホンモノかどうかは、ここでは話を置いておきます。
その弘法大師の「理趣教」の教えも、
後の世代では、間違って伝わって、
「真言立川流」というセックス教団になってしまったのです。
その教団では、乱交状態があたりまえ。
誰も彼も、セックスをやって悟ってしまえ。
まあ、そんな教えにまでなってしまったわけです。
※
セックス教団や、乱交状態になってしまうのは、私もMR.SEXも反対です。
そりゃあ、違うでしょう。
※
「TRUE−SEX」は誰とでも実践できるわけではありません。
乱交セックスなんてもってのほかです。
そして「TEUE−SEX」のノウハウで悟ったからと言って、
いろんな女性とセックスしたくなるわけではありません。
「TRUE−SEX」は
本当に愛する一人のパートナーと
真の幸福、
真の満足、
心の平安を得ることのできる
セックスのノウハウなのです。
たった一人の女性と愛し合い幸せになる。
そこに安心がある。
そのことを「悟り」と呼ぶのです。
http://www.risyukyou-sex.com/
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真のセックス。心の平安。真の満足。
織田一誠のセックス質疑応答 〜和尚ラジニーシについて〜 is Posted by risyukyou at 02:55
│コメント(3)
織田一誠のセックス質疑応答 〜和尚ラジニーシについて〜へのコメント
Posted by 景久
at 2007年12月03日 18:31
はじめまして。
TRUE-SEX、とても気になりますが・・・
彼氏・彼女、夫婦関係を良くするのは
男性にかかっているとのことでしょうか?
女性版、(男性を色んな意味で幸せにできる)物は
ないのでしょうか・・・。
TRUE-SEXは、男女どちらもカバーされているのでしょうか?
TRUE-SEX、とても気になりますが・・・
彼氏・彼女、夫婦関係を良くするのは
男性にかかっているとのことでしょうか?
女性版、(男性を色んな意味で幸せにできる)物は
ないのでしょうか・・・。
TRUE-SEXは、男女どちらもカバーされているのでしょうか?
Posted by ラーラ
at 2007年12月05日 07:33
こんにちは。
以前フェラに関しての
話がありましたがとても良かったです。
少し違うんですが、
男の方からフェラにもって行くには
どうしたら良いんですか?
以前フェラに関しての
話がありましたがとても良かったです。
少し違うんですが、
男の方からフェラにもって行くには
どうしたら良いんですか?
Posted by 直也
at 2007年12月07日 16:09

「TRUE−SEX」は
本当に愛する一人のパートナーと
真の幸福、
真の満足、
心の平安を得ることのできる
セックスのノウハウなのです。
と、アリました。
ハイ。喉から手が出るほど欲しいんですよ。掴みたいんですよ。「TRUE−SEX」。
しかし、今はまだ購入には至れません・・・。
一誠さん!来年までまだ残ってますかね!どうですかね!?
なくなっていたら、残念です・・・。
何を言いたかったのかよくわからない文面で申し訳ございませんでした。
それでは。